メイクをしない









1: メイク魂ななしさん 2013/10/30(水) 03:48:46.87 ID:0+1SOM8K0
msnライフスタイル
1年間スッピンをし続けた女性2人の話―お化粧をやめて見えてきたもの 
マイナビウーマン - 2013/10/24 13:10
http://lifestyle.jp.msn.com/beauty/news/mynaviwoman/

Sさんは世界中を旅行して、美の概念は国によって異なることに気づき、
女性はその国の社会が作りだす美に苦しんでいるという。 
「日本女性はバービー人形のようにハイヒールをはいて、つけまつげをしている。
中国では美白クリームがスーパーで買える」。 

そんな彼女が学んだことは、メイクをしないほうが自分の人生に心から満足できた
っていうこと。「何も隠す必要を感じなかったから」という。 

旅行中ではなく、ファッションもメイクも洗練された女性が集まるニューヨークで
9カ月間、メイクなしで過ごした生粋のニューヨーカーもいる。 

Lauren Shieldsさんは、ブログの中で「自分の内面に集中することができ、
衣装をぬいだ自分を見つけた」と感動をつづっている。 
「外見に気をくばっていたときには見えなかった大切なことも見えるようになった」と
いい、なんとこの期間に新しい恋人も見つけたという。 



鬼蜘蛛おばさんの疑問箱 
http://onigumo.sapolog.com/e395668.html 

女性が化粧をしたり白髪を染めるのは「マナー」「身だしなみ」などと言う人がいるが、
いったい誰がそのようなことを決めたのだろう?  
男性は化粧をしないのが当たり前なのに女性は化粧をするのが当然だという発想は、
私にとっては性差別としか思えない。 

 化粧や染髪をしたい人がするのは自由だし、それを批判するつもりはないが、 
化粧しないことも個人の自由でありとやかく言われる筋合いではない。 
しかし、化粧品を長時間つけている女性は、
化学物質のことを考えないのだろうかとは思う。 

それに、さまざまな科学物質が入った化粧品を洗い流すのは、
水質汚濁や環境汚染にもつながるだろう。


2: メイク魂ななしさん 2013/10/30(水) 03:50:45.35 ID:0+1SOM8K0
体当りロンドン生活 
外国で二重メイクが通じない理由 
http://microbourgeoisie.blog135.fc2.com/blog-entry-329.html 


外国で二重メイクが通じない理由12










つーか、上の写真を見るにつけ
『西洋人が自分達の文化を上手くマーケティングした成果』にしか見えない。 
だって、身体的な構造を人為的に「二重」にしないと映えないメークって…。 

一重の東洋人が西洋人の身体に合わせて発展してきた
メーク文化を無理矢理踏襲している感じで痛々しいです。 

『外人ごっこ』 

化粧品会社は儲かってんだろーなー。 

自分のロンドン体験だけですが、二重でおめめバチバチの人種の中だと、
東洋人のキツネ目の一重とか却って目立ちますよ。 

(中略) 

中身のマトモな人達(男女ともに)は性格重視で、会話の弾まないお人形には
手をつけないと思います。 
見た目が良くても「それだけでは深みのある人付き合いには不十分」という事を
彼らはよく分かっていると思います。 


ノルウェー便り 
ノルウェー、ネット上で「裸のフェミニズム」論争 
http://flat.kahoku.co.jp/u/norwaydiary/?y=&m=&d=&ca1=12 

また、男女平等先進国であるため、
女性に特定のメディアの美意識を押し付けることを極端に嫌う傾向があります 
(美容・ファッション雑誌やミスコンがノルウェーで流行らない理由のひとつだと
私は個人的に考えています)。 
「ありのままのあなたが一番素晴らしい」という考え方から、
化粧やダイエットを助長するメディア媒体があまりありません。 

 私個人的な意見ですが、日本人の方は安易にノルウェー人に
「わたし、今ダイエット中なの」と言わないほうがいいかもしれません。 
あからさまに変な目で、「なぜ?今のままで十分キレイよ」と言われるか、 
内心「クレイジーな日本人!」と思われるパターンが多いです。 
極端にいうと、ノルウェー社会はスッピン・太った体格の女性はナチュラルなので
ウェルカム、むしろメディアなどが特定の美を押し付けようとすると
フェミニストたちからものすごい反発を受けます。


3: メイク魂ななしさん 2013/10/30(水) 03:52:48.73 ID:0+1SOM8K0
* 駐在員妻のある一日 * 
http://www.ne.jp/asahi/m/double/life.report.eintag.html 

日本にいた時はいつもビシッと化粧をしていたが、
ドイツに来てからは部分的な化粧しかしなくなった。   

ドイツ人の多くは「自然が一番」と考えているので、 
「化粧をしない、自然な顔が 一番ステキ」という価値観が存在する。

デパートで化粧をしていない女性店員をよく見掛けるぐらいだから、
それも納得することができる。 

お陰でドイツに来てから化粧品にあまりお金をかけなくなった。 

(中略) 

ヨーロッパは、世間への配慮が要求される日本社会に比べると、
開放的で自由に振る舞うことができる。 

そういった意味ではとても快適だ。
「私はこうよ。」と自分の生き方や考え方を堂々と主張し、周囲の人はあれこれ
干渉することもない。”同棲天 国”でもレポートしたが、結婚のありかたは自由だし、
身なりひとつにしてもそれが表れていて、 
冬の比較的暖かい日に、皮のコートをはおっている人がいるかと思えば、 
ノースリーブのタンクトップ姿の人が平然とした顔で歩いているのだ。

これ、本当の話ですよ。 


五感プロデュース研究所! 
日本女性とヨーロッパの女性の化粧! 
http://blog.goo.ne.jp/senses1123/e/20a0d988fd769a92f2b170286d0687e9 

フランス女性は兎に角、化粧は簡単に済ませる。 
フランス女性のお化粧法が挙げられます。 
とにかく皆ナチュラル、日常ファンデーションを使う女性は
化粧品店や高級ブランドショップの販売員程度であり、 
一般的な女性は大体素顔にアイライナー、マスカラ、口紅で終了するのです。
 
これらフランスでは、素顔の綺麗さ、肌艶の綺麗さに拘る女性が多いので、
食事と睡眠など「健康美」を重視する女性が多いのです。


4: メイク魂ななしさん 2013/10/30(水) 03:53:50.70 ID:0+1SOM8K0
イギリス、ロンドン裏話 
http://melma.com/backnumber_45723_767289/ 

イギリス人の女の人は、一般的に化粧をしない。 

オフィスにいる人の中でも、見渡して、化粧をいつもしている人は、目立つほどだ。 
日本人の人は、一般に化粧したほうが、見栄えがするし、している人が多い。
化粧をする技術なども、日本の女の人は、人生に必要なこととして、
覚える時期があるような気がするが、イギリス人の女性で、してない人のほうが、
多いような気がする。 

化粧品じたいを、買わない、もってない 


23歳以上になっても化粧しない女*4人目 
http://www.logsoku.com/r/female/1214726411/ 

910 : メイク魂ななしさん[sage] 投稿日:2009/01/16(金) 17:23:02 ID:/OL2SS5EO [1/1回(携帯)] 
自分はメイクを欠かしませんが、他人様に不快感を与えない限り 
すっぴんだろうが能面をかぶろうが、何でも良いと思う。 

ただ、日本人はメイクにこだわり過ぎなのかも知れないね。 

化粧にかける情熱は世界一と言われるくらいだから。 

以前、オーストラリアに、美容技術の留学に行った際、現地の 
インストラクターから、『貴方たち日本人はとても美しい肌を 
しているのに、どうしていつもそんなに必死で塗りたくるの?』と 
言われた事があって、何とも困った記憶がある。 

確かに楽しく綺麗になるためのメイクより、アラ隠しのために 
必死でメイクしてる感があるのかも知れない。 

カバー力はあるけど、肌に負担のかかるファンデを使ったり 
一時だけ綺麗に見せる為に、睫毛が無くなるまでつけまと 
ホットビューラーを連用して、悲惨な事になったり。 

メイクも大事だけど、素顔も綺麗でいる努力は怠ってはならないかと。


5: メイク魂ななしさん 2013/11/01(金) 14:38:55.80 ID:p3eofjSF0
だから、そんなの日本では通用しないの。 
郷に入りては郷に従えだよ。


7: メイク魂ななしさん 2013/11/01(金) 17:41:50.86 ID:k/omREhpO
正直どっちでもいい 
オフ時は人の好き好きでいいと思うけど、 
会社勤めで雇用主に化粧をしろと言われたら仕方ないかもね。






[元スレ]http://uni.2ch.net/test/read.cgi/female/1383072526/




 
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